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京都民医連中央病院報

病院報 2019年夏号 Vol.64

中央病院移転後の太子道診療所の診療体制について

中央病院が南太秦に移転した後、太子道診療所は外来診療を継続します。在宅医療・介護を拡大して、現在地での医療と介護を支えます。なお、火曜日夜は11月以降休診とさせていただきます。

 

内科

外来の約9割を継続します。予約外来の一部が新病院に移転、または終了となりますので、対象の患者さまに個別にご案内いたします。

 

外科

月曜日~金曜日午前中の外来を継続します。土曜日は11月以降休診となります。

 

整形外科

現在の診療単位をほぼ継続いたしますが、火曜日は医師体制上、当面の間休診となる可能性があります。
また金曜日夜は11月以降休診となります。骨粗鬆症外来(予約制)は水曜日から金曜日に変更されます。

 

泌尿器科

火・水・金曜日の午前外来を継続します。月・木曜日午前と火曜日夜は11月以降休診となります。

 

精神神経科

現在の診療単位を全て継続しますが、一部体制変更があります。

 

皮膚科

新病院に移転しますが、体制が整えば診療所での外来も継続します。

 

眼科 耳鼻咽喉科 小児神経科

新病院に移転します。

 

訪問診療

2020年2月以降大幅に拡大し、往診単位の拡大や24時間対応を行ないます。

 

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