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後期研修終了後の専門研修制度

研修風景

後期研修終了後は、さらに国内外での専門分野の外部出向研修を保障する制度を設けています。既に30年近い歴史を持ち様々な実績があります。この制度は、本人の研修希望と所属科の推薦があれば、2年間を限度に利用できます。

また、研修先で給与等の出ない場合も、京都民医連がその間の給与等の援助も行っています。その成果は帰任後の各病院の医療活動に還元され、地域医療の水準向上につながっています。海外も含め、毎年この制度による外部研修が行われています。

 

これまでの主な専門研修先(順不同)

トロントジェネラルホスピタル、ボルドー大、東大、東京医科歯科大、昭和大、東京女子医大、京大、府立医大、滋賀医大、阪大、大阪医大、大阪市大、慈恵医大、埼玉大、鳥取大、兵庫医大、長野県立こども病院、国立循環器センター、虎の門病院、癌研附属病院、国立癌センター、神戸中央市民病院、羽曳野病院、都立駒込病院、精神神経センター武蔵病院、日赤医療センター、千葉精神医療センター、北野病院、小倉記念病院、中通病院、北海道勤医協中央病院、甲府共立病院、坂総合病院、大阪府立成人病センター、聖隷三方原病院、千里病院千里救命救急センター 他

 

 

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