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助産師ガイド - 退院後

赤ちゃんのいる暮らし。お母さんと家族の自立へのサポート。

赤ちゃんのいる暮らし。お母さんと家族の自立へのサポート。 赤ちゃんのいる暮らし。お母さんと家族の自立へのサポート。

 

おっぱい外来

母乳栄養が確立しても、おっぱいの悩みは出てきます。乳頭トラブルや、乳腺炎のケアはもちろん、卒乳まで相談に応じます。

 

育児支援の一貫として

産後2ヶ月頃のお母さんと赤ちゃんが集まって、同窓会のようにワイワイとベビーマッサージをします。また、地域の小児科診療所に出向き、ベビーマッサージも行っています。。

 

電話訪問・乳児健診

退院後1週間をめどに、電話で退院後の母子の様子をお伺いします。乳児健診では助産師が小児科外来へ出向きます。お母さんの事、赤ちゃんの事、おっぱいの事、困った事は何でも相談にのっています。病院でもできる継続したケアを心がけています。

 

先輩からひとこと

先輩からひとこと

人間関係のよさ医師との対等な関係

当院では、妊娠期から産褥期、それ以後も継続した看護を行なっています。その中で助産師の力を十分発揮することができるやりがいのある職場です。また、迷ったり困ったりすることがあっても、支えてくれる素敵な仲間にも出会えます。

 

 


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京都民医連中央病院

〒604-8453 京都市中京区西ノ京春日町 16-1
電話:075-822-2777 ファクス:075-822-2575