わたしのたのしみ💛

こんにちは😊✨
救急病棟・救急外来で働いてる看護師2年目です!!今日は私の休日の楽しみについて紹介したいと思います^ ^!
私はユニバーサル・スタジオ・ジャパンが大好きで年間パスポートを持っています!なので休みの日になるとユニバへ出かけます🎉もちろん1人ではなく、友達や彼氏と行きますよ!(笑)
1年間で特に大好きなのがハロウィンの時期です🎃👻皆さんもCMとかでご存知かと思いますが、ゾンビが出てきたり、お化け屋敷があったり、仮装して楽しめたりと盛り上がる時期です!今年もハロウィンの時期は4回ユニバへ行きました(笑)何回行くねんって周りからは言われますが、楽しくて楽しくて仕方ないんです😍パレードも盛り上がります!年パスを持ってますから、1年間では何十回と行きます(^^)あの世界観が好きで、毎日忙しい仕事の日々を忘れさせてくれます。私にとって息抜きの1つとして、ストレス発散の場でもあります!!

これからは寒くなり、クリスマスの時期がやって来ますね!!🎄🎅皆さん世界最大のツリーを見に行ってみてはいかがですか^ ^?

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準夜勤の日の過ごし方

当院は日勤(8時半~16時半まで)、準夜勤(16時半~翌0時半)、深夜勤(0時半~8時半)の3交代制で病棟を守っています。今回は私の(産婦人科病棟)準夜勤の日の過ごし方を紹介します

前日は日勤であることが多いので、日勤のあと友人と飲みにいったり、好きな映画を見て、いわゆる会社員の金曜日の夜のように、羽を伸ばしてゆったり過ごしてます。そして、朝が弱い私は朝もだらだらとし続け、起きたらお天道様は頭の真上・・・ということもざらにあります。録りためているドラマをみながら遅めの朝食兼昼食を摂り、15時頃から「そろそろ準備するか…」と重い腰を上げます。同僚と誘いあって、ランチに行ったり勉強をする日もあります。どんなにだらけた日も、頭を束ねナース服を着ると、適度の緊張とともに「よし今日もがんばろう!」と背筋が正されます。(お会いした患者さまに「おはようございます!」と言いかけてしまうこともしばしばですが…。

準夜勤は3人で病棟を守ります。お産を中心にみる人、産後のお母さんと赤ちゃんを中心にみる人、乳がんや子宮がんなどあらゆる疾患で入院されている患者さまを中心にみる人、という風に役割分担します。手術がある日やお産がある日は忙しいので、お互いに声をかけあって、患者さまの状況と誰がどこでなにをしているのかを情報共有します。例えば、お産がある日は分娩室からほとんど出れない場合もあり、その間は残された2人が病棟を守ります。2人は必要時に医師を呼んだり、新生児の措置を行えるように、お産の進行状況を把握しながら他患者さまの対応をします。

0時半に深夜勤のスタッフと勤務交代します。準夜勤を終える頃には眠気と空腹感に襲われます。いけないこととわかりつつもコンビニで肉まんを買って帰り、寝る前に食べてしまいます。そしてお風呂に入って2~3時に就寝します。

夜勤のある生活を少しイメージできたでしょうか。自分らしく働くためにはお休みの時間の過ごし方もとても大切に思います。看護師さんは自分の時間を上手に使う人が多い気がします。是非いろんな看護師さんから聞いてみてください♪

新人看護師多重課題演習

新人看護師の皆さんが入職して約半年が経ちました。この時期現場では日常的に多重業務に追われ、不安を抱えている新人看護師さんは少なくありません。そこで、今年度も京都民医連初期研修の一環として、9月27日、29日の2日間に渡り「多重課題への対応演習」を行いました。この研修は2010年度から京都民医連全体で行っており、ベッドサイドで起こる様々なイベントに対応する演習を行います。毎年、SP(模擬患者)研究会の方々には患者役として協力を戴いています。患者役にも年々磨きがかかっており、研修生からは「実際に病棟にいるようなリアリティがある」と好評です。
研修生は、緊張の面持ちの中、様々なイベントに対し慌てる場面もありましたが、丁寧な対応が出来ていました。実践後、各部署の評価者(教育委員)と共に実践を振り返り課題を明確にしました。演習の最後にはSPさんと交流を行い「私の聞きたいことを先に尋ねてくれ、手もさすってくれ安心した。」「学生とは違う頼もしさを感じた」などの言葉が聞かれました。日々、それぞれの部署で頑張っている新人看護師の皆さんですが、改めて自分の半年間の成長を実感し、有意義な時間となったのではないでしょうか。

2016年10月13日
看護部初期研修委員会

私の休日のすごしかた

♥こんにちは~S5病棟(総合内科・呼吸器内科)で働いている看護師です!
そろそろ涼しくなってきましたね~
今日は休みの過ごし方について少しだけお話させていただきます!!
だいたいですけど、準夜→休み→深夜→休みって言うクールが多くって、深夜明けの休みには映画に行ったり、ショッピングしたり過ごしてます遊んでばっかりもしんどいんで、ゆっくり休む日は休んでって自分の体調に合わせて過ごしてますね~
働いて最初の方はリズムが取れなくて結構
ハードでしたけど、慣れてしまうと上手に
休むことができてる気がします✨
メリハリつけて、お仕事がんばってます!
過ごし方は人それぞれなので、これはあくまでも
%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0私の意見です♪♪
最後まで見ていただいてありがとうございました✨

わたしの趣味

こんにちわ😌❤

北3階 消化器内科・外科病棟 2年目の看護師です✨

もうすぐ夏ですね✌✨

私にとっての楽しみは、大好きなBIGBANGのライブに行くことです😆💕 K-popにハマってしまい早4年😁 ライブで美しいルックスに癒され、声が枯れるまで叫んで、嫌なことを忘れる😂 これが、一番のストレス発散になっています😁

後は、映画にもハマっています☺ 今年は観たい映画だらけで、毎月必ず見ています😄 今年観た中では、シビル・ウォーとクリーピーがすごく良かったです(o^-^o) 忙しく大変な毎日ですが、看護のやりがいや楽しさを、学生の頃よりも更に感じています☺🎵

看護師を目指している皆さん🍀一緒に働ける日を楽しみにしています(*≧∀≦) では👋👋👋

 

 

 

 

私の大切にしている看護

私の大切にしている看護

透析室 看護師

透析室で働きはじめて、今年で2年目になります。その中で様々な患者さんと関わりました。透析患者さんは自分の生活時間を削り、週に3回透析を受けに来なければなりません。治療のためとはいえ何年も透析と向き合って行くことは大変なことです。そのため私は透析のためだけに生きるのではなく、透析を受けながらも自分らしく生きていけるように患者さんをサポートして行きたいと思っています。そのために、私は「話かけやすい、頼れる」看護師になりたいと思います。患者さんから信頼され、話をしてもらえることで困っていることや不安に思っていることに気付くことができ、それに対する対応やアドバイスをすることができると思います。そのため、日々の様態周りの際には、今日は自分が担当であることを伝えて「何かあればいつでも言って下さい。」という声かけを行うように心がけています。

日々の業務に追われ忙しい中でも、患者さんの声に耳を傾けて丁寧な関わり、看護ができるようにして行きたいと思います。illust2461

「いのちをつなぐ~無料低額診療事業~」発刊しました

当法人、京都保健会は来春3月で60周年を迎えます。それにさきがけ、「いのちをつなぐ~無料低額診療事業~」の本が刊行されました。京都保健会は1958年からこの事業を開始し、2011年の公益法人化に伴いすべての法人医療事業所(外来から入院まで)がこの無料低額診療事業に取り組んでいます。 この本には、医療ソーシャルワーカーが無料低額診療事業を使い医療につながった事例の紹介がされています。病気になったことで経済的な負担となり苦しい生活を強いられているかが手に取るようにわかります。しかし、そのことは患者さんの心の扉を開かなければ見えてきません。繋がらないのです。あきらめないいのちと人間の尊厳、人権としての社会保障、医療人として当たり前のこととして関わった職員の努力に誇りを感じます。ぜひ読んでいただきたい一冊です。 無料低額診療事業は社会福祉法に位置づけられている制度使って行われています。しかし、全国の医療機関で実施している医療機関は全体の0.3%と少なく制度自体も知られていないのが現状です。今話題の本「下流老人」(藤田孝典氏著)の中にも、「無料低額診療施設」の紹介があり、「今後はさらに制度を使いやすく拡充し、病院数も増やしていく試みが求められる。早めに医療に結びつけないと、社会保障費のコストも増大する。」とありました。 必要な人に必要な医療の提供がわれわれ医療人の使命だと60年歩んできた歴史があります。時代時代に大きな転換期があっただろうと思いますが、この事業を行いながら「いのちをつなぐ」ことに確信をもち、次の時代を切り拓いていきたいと心新たにしました。 申し込みは、京都保健会までよろしくお願いします。 2015年10月14日 京都保健会看護部長 松浦ときえ

病棟夏まつり、大盛況!

今回は、病棟のとりくみを紹介したいと思います。8月下旬のある一日、京都民医連中央病院の地域包括ケア病棟で行事企画として、夏祭り を行いました。患者様、ご家族様、職員がともに楽しみ、患者様に季節感を感じて気分転換していたくことが目的です。患者様には祭り会場で出店の金魚すくい、射的、輪投げ に挑戦してもらい、余興として神輿担ぎ・炭鉱節を踊りました。

射的では、おもちゃの銃を持つと、みなさん真剣な表情に変わり、一生懸命、的を狙っておられました。

金魚すくいはおもちゃの金魚でしたが、みなさん大物を狙って奮闘されていました。輪投げでは、普段からもリハビリでとりくまれているので、みなさんとても上手でした。

神輿担ぎの神輿は、手作りの神輿。患者様に毎日少しずつ貼り絵をしていただき、職員と一緒に完成させました。自分たちで作った作品なので、出来上がった神輿に愛着を持っていただけたようです。職員が神輿を担いで登場すると、患者様が拍手で迎えて下さいました。まずは男性の患者様に担いでいただくと、本物の神輿のように、大きく横揺れをさせて、鈴の音を鳴らしてくれました。女性の患者様には重かったようですが、女性スタッフと一緒に担いで盛り上げて下さいました。(写真)

炭坑節では当日まで患者様・職員と一緒に練習。患者様と職員が輪になって踊り、一体感が生まれました。

「最初から参加できて全部楽しかった!」「ワンダフル!」「金魚すくいが一番楽しかった!」「神輿を担ぐ時の音楽と掛け声がよかった!」と患者様からは最高の感想が。

この夏祭り、ケアワーカーを中心に、患者様に楽しんでいただけるよう、1ヵ月前から準備をしました。患者様にも神輿の貼り絵に参加していただいたり、チケットを配布したり、ポスターを作って病棟に貼りだしたりしたことで、気分的にも盛り上がり、患者様は夏祭りを心待ちにされていました。当日も開始より早い時間からたくさんの方が並んで待っていてくれました。

また、他の病棟の患者様やご家族様、職員の方々にも呼びかけたり、寝たきりの患者様にも会場に来ていただいたりして、お祭りの雰囲気を楽しんでいただきました。

今回の企画を通して様々なことに挑戦していただき、患者様の笑顔を見ることができ、職員も一緒に楽しむことができました。病院という閉鎖的な空間で入院生活を送っておられる患者様に、気分転換を図っていただけたと思います。                       DSCN7246 DSCN7257 DSCN7239

今回は緩和ケア認定看護師より

今回は、緩和ケア認定看護師の本井真樹が担当させていただきます。

私は、2011年秋に当院に開設した緩和ケア病棟で働いています。

 

病棟看護の紹介も少しさせてもらいますね。

緩和ケアって、緩和医療ではなく、あくまでもケアなんです。痛いから薬だけで治すのではなく、痛いときに傍にいてもらって少し痛みが和らいだとか、さすってもらって安心できたとか、そういう看護の基本が展開できるところだと思っています。

みんなでつくっていく4年目の緩和ケア病棟、多職種チームでがんばっています。

 

6月19日・20日にパシフィコ横浜で開かれた

第20回 日本緩和医療学会学術大会に参加してきました☆

今年は、「緩和ケア登録患者への電話介入を行なっての現状と課題」をポスター発表しました。電話介入という相談窓口が患者さんとご家族にとって安心に繋がっていることを評価していただき、他の緩和ケア病棟の現状や実践を知り、多くの学びをいただきました。しかし・・・発表はいつも緊張です

 

そして学会のもうひとつの目的(楽しみ)は、認定看護師教育課程の同期と会うことです。

全国にいる同期との交流は、刺激にもなり、癒しにもなります。

このブログのために学会風景の写真を撮ってくるつもりが・・・横浜の夜景と同期と食べた小龍包しか撮っていませんでした。

暑い日が続きますが、皆さまも体調には気をつけてくださいね。201508ブログ写真 無題

第4回日本感染管理ネットワーク学会・学術集会に長野へ

今回はわたくし感染管理認定看護師の曽根が担当いたします。

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

CNICの役割は専門的な知識と技術を用いて、患者さまをはじめ医療従事者・病院を訪れる全ての人を感染から守ることです。更には地域での感染防止活動も期待されてきています。

近年薬剤耐性菌によるアウトブレイク事例が報道されており、私はもとより、どのCNICも日常的に最も注意を払っているところだと思います。

そんな中、5月14日から長野県松本で開催された第4回日本感染管理ネットワーク学会・学術集会に参加してきました。特別講演ではMRSA感染で夫を亡くし、その後『院内感染』に関する著書を執筆され、医療機関が感染管理体制を改めるきっかけを作られた富家恵海子先生のお話しを伺いました。当時と比較し感染防止対策は格段に推進されました。が、新たな耐性菌感染がおきているのも事実でありCNICとして更なる感染防止対策への啓発が必要であると身が引き締まる思いでした。

 

せっかく松本まで行ったのですから、学会のあと足を伸ばして善光寺参りをしてきました。丁度7年に一度の御開帳の時期で凄い参拝者数でした。当然本堂に上がれるわけもなく前立本尊を拝むことはできませんでしたが、それでも何かしらありがたい気分になりました。

学会旅のもう1つの楽しみはご当地の名物馬刺し そばを食すること!馬肉料理と信州そばをいただきました。同期の仲間たちとワイワイ近況報告をしあい、楽しい時間も過ごしてきました。